HIV治療情報についての調査

この調査について

この調査は、日本国内在住で現在抗HIV薬を内服しているHIV陽性者の方を対象に服薬アドヒアランスの状況について把握することを目的としています。こうした状況が明らかになることで、医療機関が適切な服薬サポートについて検討することができると考えています。

この研究へ参加いただく方の人数は約300名を予定しています。調査には20分程度かかります。参加いただける方には、調査期間終了後 に、抽選で300名様 に1000円分の電子式ギフト券 をお届けします。調査期間中に予定参加人数に到達した場合、早めに調査を〆切とさせていただくこともあります。

ぜひご協力いただきますよう、よろしくお願いいたします。

質問文は全部で36問あります。
質問文によっては、さらに細かい質問に分かれているものもあります。

調査項目

  1. 属性等
  2. 症状と現在の治療
  3. 医療に関する現在の意思決定要因
  4. 服薬アドヒアランス
  5. 患者の選好と現在の満足度
  6. HIV 治療と自己評価診断
  7. 生活習慣
メディカルアイコン

調査の概要

対象になる方日本国内在住のHIV(エイズウイルス)陽性の方で、現在抗HIV薬で服薬治療を行っている方
期間2019年4月
~2019年5月31日
調査方法インターネット上での無記名自記式ウェブ調査。本ウェブサイトから調査画面にアクセスできるようになります。
個人情報無記名・匿名調査です。
謝礼調査に回答していただいた方から、抽選で300名に1000円分の電子式ギフト券をお渡しします。

調査主体

  • ヤンセンファーマ株式会社

広報協力

  • 特定非営利活動法人 日本HIV陽性者ネットワーク・ジャンププラス
  • HIV Futures Japanプロジェクト
  • ※いずれも調査主体ではありません。